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	<title>Processing.jp</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 08:47:49 +0000</pubDate>
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		<title>Built with Processing[Ver. 1.x対応版] Amazonで予約開始</title>
		<link>http://processing.jp/2010/05/29/new-built-with-processing/</link>
		<comments>http://processing.jp/2010/05/29/new-built-with-processing/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 May 2010 14:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Book]]></category>

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		<description><![CDATA[Processing バージョン1.xに対応した改訂版のProcessing解説書、「Built with Processing[Ver. 1.x対応版] 」がAmazonで予約開始しました。6月上旬に発売を予定しています。

今回、改訂版で追加、変更された内容は主に以下になります。

記事の内容を増加(240ページから288ページに)
装丁、本文のデザインを刷新
より低価格に。(3,570円から2,940円へ値下げ)
Processing Ver1.xに対応(PShape, PVector, XMLの記事を追加)
Processing.jsの記事を追加
上級者向け記事の追加(Eclipseでの開発, Processingをソースコードからビルド, Processingのバグ報告手順)

以上のように、内容が追加、更新されています。今回の改訂により、ページ数が増えたにもかかわらず、よりお求めやすい価格になりました。しばらくの間、絶版で入手しづらい状態でしたが、こちらの改訂版をお求めいただければ幸いです。



Built with Processing[Ver. 1.x対応版]
posted with amazlet at 10.05.29

田中 孝太郎 前川 峻志 ビー・エヌ・エヌ新社 売り上げランキング: 6857
Amazon.co.jp で詳細を見る



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Processing バージョン1.xに対応した改訂版のProcessing解説書、「Built with Processing[Ver. 1.x対応版] 」がAmazonで予約開始しました。6月上旬に発売を予定しています。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861007070/processing-jp-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img id="prodImage" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/61VkUpYy0ML._SL500_AA300_.jpg" border="0" alt="Built with Processing[Ver. 1.x対応版] -デザイン/アートのためのプログラミング入門" width="300" height="300" /></a></p>
<p>今回、改訂版で追加、変更された内容は主に以下になります。</p>
<ul>
<li>記事の内容を増加(240ページから288ページに)</li>
<li>装丁、本文のデザインを刷新</li>
<li>より低価格に。(3,570円から2,940円へ値下げ)</li>
<li>Processing Ver1.xに対応(PShape, PVector, XMLの記事を追加)</li>
<li>Processing.jsの記事を追加</li>
<li>上級者向け記事の追加(Eclipseでの開発, Processingをソースコードからビルド, Processingのバグ報告手順)</li>
</ul>
<p>以上のように、内容が追加、更新されています。今回の改訂により、ページ数が増えたにもかかわらず、よりお求めやすい価格になりました。しばらくの間、絶版で入手しづらい状態でしたが、こちらの改訂版をお求めいただければ幸いです。</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861007070/processing-jp-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61VkUpYy0ML._SL160_.jpg" alt="Built with Processing[Ver. 1.x対応版] -デザイン/アートのためのプログラミング入門" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861007070/processing-jp-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Built with Processing[Ver. 1.x対応版]</a>
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</div>
<div class="amazlet-detail">田中 孝太郎 前川 峻志 <br />ビー・エヌ・エヌ新社 <br />売り上げランキング: 6857</div>
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</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>NyARToolkit for Processingリリース</title>
		<link>http://processing.jp/2009/01/06/nyartoolkit-for-processing-is-released/</link>
		<comments>http://processing.jp/2009/01/06/nyartoolkit-for-processing-is-released/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 16:14:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://processing.jp/?p=217</guid>
		<description><![CDATA[nyatla氏による、ARToolkitをProcessingから手軽に利用できる、NyAR4psgがリリースされました。カメラキャプチャ機能とOpenGL機能がProcessingから利用できればこのプラグインを利用できます。

詳細はNyARToolkit for processing リリースしました。及び、NyARToolkit for processing NyAR4psg/0.2.0 リリースしました。をご覧ください。ライセンスはARToolKitからGPLｖ2でライセンスを引き継いでいるためGPLｖ2になっています。
現在、作者によるWindows上での動作確認はできています。作者によるとWindowsでのキャプチャはProcessingで標準で使われているものより、CaptureDSの利用を推奨しているようです。ただし、MacではProcessingのキャプチャのバグの影響で、Processingのカメラキャプチャ機能とOpenGLを組み合わせた場合、キャプチャが正常に行われないため、動作確認ができていません。しかしながら、バージョンアップが期待される注目のライブラリになりそうです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>nyatla氏による、ARToolkitをProcessingから手軽に利用できる、<a href="http://nyatla.jp/nyartoolkit/wiki/index.php?NyAR4psg">NyAR4psgがリリース</a>されました。カメラキャプチャ機能とOpenGL機能がProcessingから利用できればこのプラグインを利用できます。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://nyatla.jp/nyartoolkit/wiki/index.php?NyAR4psg"><img src="http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/n/nyatla/20081225/20081225012818.png" alt="NyARToolkit for Processing" /></a></p>
<p>詳細は<a href="http://d.hatena.ne.jp/nyatla/20081225">NyARToolkit for processing リリースしました。</a>及び、<a href="http://d.hatena.ne.jp/nyatla/20081229">NyARToolkit for processing NyAR4psg/0.2.0 リリースしました。</a>をご覧ください。ライセンスはARToolKitからGPLｖ2でライセンスを引き継いでいるためGPLｖ2になっています。</p>
<p>現在、作者によるWindows上での動作確認はできています。作者によるとWindowsでのキャプチャはProcessingで標準で使われているものより、<a href="http://digitalmuseum.jp/software/nui/processing/">CaptureDS</a>の利用を推奨しているようです。ただし、Macでは<a href="http://dev.processing.org/bugs/show_bug.cgi?id=882">Processingのキャプチャのバグの影響</a>で、Processingのカメラキャプチャ機能とOpenGLを組み合わせた場合、キャプチャが正常に行われないため、動作確認ができていません。しかしながら、バージョンアップが期待される注目のライブラリになりそうです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Changes in Processing 1.0 (revision 0162) 日本語訳</title>
		<link>http://processing.jp/2008/12/06/processing-one-point-zero-changes/</link>
		<comments>http://processing.jp/2008/12/06/processing-one-point-zero-changes/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 17:16:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://processing.jp/?p=170</guid>
		<description><![CDATA[Changes in Processing 1.0 (revision 0162) の日本語訳を公開します。ProcessingのダウンロードはProcessing.orgのダウンロードページを参考にしてください。
以下、Changesの翻訳です。非公式な翻訳なので、参考程度にしてください。また、間違えの指摘などを歓迎します。(連絡先はprocessing.jp[at]gmail.comまでよろしくおねがいします。)


Changes in Processing 1.0 (revision 0162)
Processing1.0をリリースする前の数ヶ月の大きな変更点は以下です。
* Libraries - すべてのライブラリーはskechbookのフォルダ内の&#8221;libraries&#8221;という名前のフォルダに収めなければいけません。配布したProcessingのメインの&#8221;libraries&#8221;ディレクトリはcoreライブラリのために予約されているので、使わないでください。また、このフォルダはMac OS Xからは見ることができません。
* XML - XMLのライブラリはデフォルトでインクルードするようになりました。そのために今後はImport Libraryメニューから見つける必要はなくなりました。さらに、0135からのXMLライブラリは大きく改善され、より多くのドキュメントに準拠したものになりました。
* Processing.app - Mac OS X版のProcessingは一つの.appファイルになり、OS Xのアプリケーションとしてふさわしいものになりました。
* Processing.exe - Windows版のProcessingはlaunch4jを基にした新しい起動方式になりました。不幸なことに、一部のマシンでは新しい起動方式では問題があり、その原因を見つけ出すことができていません。もしトラブルがあった場合、この問題を見つける手助けをしてください。また、WindowsではPDEファイルをダブルクリックすることで起動するようになりました。
* OpenGL - 全てのOpenGLを利用したスケッチは2xのフルスクリーンのアンチエイリアスになりました。これはスケッチが常にスムースになり、smooth() とnoSmooth()は無視されます。ベータリリースでの見られた動作に戻すにはリファレンスのhint()を参照してください。
* P2D と P3D - P2Dレンダラーが再び使えるようになりました(リファレンスのsize()を見てください)。また、P2DとP3Dでスムージングが可能になりました。ただし、スムージングのサポートは不幸にも完全ではなく、時々細いラインがシェイプの内部に見つかることがあります。これは修正の優先度がかなり高いバグになっています。
* CandyとPShape - Candy SVGライブラリはcoreに統合され、loadShape() コマンドとPShapeオブジェクトが新たに追加されました。PShapeの特別な能力は将来のリリースで明らかになるでしょう。しばらくの間はデフォルトのレンダラー(JAVA2D)で最も良く動作します。複雑な形状は頻繁にジャギーが見える、P2D、P3DまたはOPENGLでは描画されません。また、Inkscapeで作られたより良いSVGファイルサポートを追加しました。
* PVector - 新しいクラスにPVectorを追加しました。これはシンプルな三次元のベクトル(pointまたはtupleで知られています)クラスです。これは点のデータを保存し、操作するために便利です。
* Tools - Processingの開発環境(Processing Development Environment)を拡張する開発者向けの新しいTools APIを作りました。&#8221;Color Selector 2.0&#8243;、&#8221;ROT13 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Changes in Processing 1.0 (revision 0162) の日本語訳を公開します。Processingのダウンロードは<a href="http://processing.org/download/index.html">Processing.orgのダウンロードページ</a>を参考にしてください。</p>
<p>以下、<a href="http://processing.org/reference/changes.html">Changes</a>の翻訳です。非公式な翻訳なので、参考程度にしてください。また、間違えの指摘などを歓迎します。(連絡先はprocessing.jp[at]gmail.comまでよろしくおねがいします。)</p>
<p><span id="more-170"></span></p>
<hr />
<h3>Changes in Processing 1.0 (revision 0162)</h3>
<p>Processing1.0をリリースする前の数ヶ月の大きな変更点は以下です。</p>
<p>* Libraries - すべてのライブラリーはskechbookのフォルダ内の&#8221;libraries&#8221;という名前のフォルダに収めなければいけません。配布したProcessingのメインの&#8221;libraries&#8221;ディレクトリはcoreライブラリのために予約されているので、使わないでください。また、このフォルダはMac OS Xからは見ることができません。</p>
<p>* XML - XMLのライブラリはデフォルトでインクルードするようになりました。そのために今後はImport Libraryメニューから見つける必要はなくなりました。さらに、0135からのXMLライブラリは大きく改善され、より多くのドキュメントに準拠したものになりました。</p>
<p>* Processing.app - Mac OS X版のProcessingは一つの.appファイルになり、OS Xのアプリケーションとしてふさわしいものになりました。</p>
<p>* Processing.exe - Windows版のProcessingはlaunch4jを基にした新しい起動方式になりました。不幸なことに、一部のマシンでは新しい起動方式では問題があり、その原因を見つけ出すことができていません。もしトラブルがあった場合、この問題を見つける手助けをしてください。また、WindowsではPDEファイルをダブルクリックすることで起動するようになりました。</p>
<p>* OpenGL - 全てのOpenGLを利用したスケッチは2xのフルスクリーンのアンチエイリアスになりました。これはスケッチが常にスムースになり、smooth() とnoSmooth()は無視されます。ベータリリースでの見られた動作に戻すにはリファレンスのhint()を参照してください。</p>
<p>* P2D と P3D - P2Dレンダラーが再び使えるようになりました(リファレンスのsize()を見てください)。また、P2DとP3Dでスムージングが可能になりました。ただし、スムージングのサポートは不幸にも完全ではなく、時々細いラインがシェイプの内部に見つかることがあります。これは修正の優先度がかなり高いバグになっています。</p>
<p>* CandyとPShape - Candy SVGライブラリはcoreに統合され、loadShape() コマンドとPShapeオブジェクトが新たに追加されました。PShapeの特別な能力は将来のリリースで明らかになるでしょう。しばらくの間はデフォルトのレンダラー(JAVA2D)で最も良く動作します。複雑な形状は頻繁にジャギーが見える、P2D、P3DまたはOPENGLでは描画されません。また、Inkscapeで作られたより良いSVGファイルサポートを追加しました。</p>
<p>* PVector - 新しいクラスにPVectorを追加しました。これはシンプルな三次元のベクトル(pointまたはtupleで知られています)クラスです。これは点のデータを保存し、操作するために便利です。</p>
<p>* Tools - Processingの開発環境(Processing Development Environment)を拡張する開発者向けの新しいTools APIを作りました。&#8221;Color Selector 2.0&#8243;、&#8221;ROT13 Code Mangler&#8221;、&#8221;I Am Rich&#8221;のような魅力的な貢献による成果物を使って、あなたのクリエイティビティを発揮させましょう。詳しくは開発者ページのtoolsを参考にしてください。librariesと同様にtoolsはsketchbookのフォルダーに同じ名前でインストールされています。</p>
<p>* 非同期なイメージのロード - ファイルサイズの大きなJPEGを細い回線でダウンロードするときはどうしていましたか? そのために新たにイメージのロードををバックグラウンドで行うrequestImage()を追加しました。そのためにこの命令を使うと、遅い回線で大きなイメージをロードしてもsketchがフリーズしないようになります。</p>
<p>* サウンド - Minimをダウンロードに追加しました。これは簡単に使えるオーディオのライブラリを提供するために、JavaSoundのAPIを使っています。 MinimはシンプルなAPIながら、上級ユーザにも十分な柔軟性を持ち合わせています。</p>
<p>* Present - Present モード(フルスクリーン)はさまざまな処理をされています。PDE(Processingの開発環境)で実行する場合、Mac OS Xだけが排他的にPresentモードが使えます。 WindowsやLinuxは問題なくフルスクリーンのWindowが表示されます。PDE以外で実行するとき、これらすべての三つの環境ではシンプルな飾りの無いスクリーン全体を覆うWindowが作られます。MacではInfo.plistファイルにメニューバーやdockを隠すオプションが追加されています。(なぜなら、Javaからこれをプログラム的に処理できなかったのです。)</p>
<p>* コンパイラ - 古いJikesを利用したコンパイラを取り除き、新たに違うものを利用するようにしました。また、エラーメッセージの質を改善するように勤めましたが、1970年の映画で見られるメインプレームのコンピュータが出す、ポエムのようなエラーメッセージが未だに出現します。</p>
<p>* 国際化 - より良い国際化のために、sketchのロードとセーブをUTF-8にしました。ASCIIではない文字やProcessing 0140以前のバージョンで保存されたスケッチはそのファイルを開いたときに文字化けがおこるかもしれません。文字化けしているウムラウト記号やセディーユや日本語のテキストの元は生き残っています。もしこの現象が起きた場合、Toolメニューにある&#8221;Fix Encoding &amp; Reload&#8221;オプションを使ってください。この機能はスケッチをリロードし、過去のバージョンのProcessingと同じ方法でロードし、その際に適切にUTF-8で再度保存してください。</p>
<p>* Java - LinuxとWindosでは Java 6 update 10 を同梱しました。未だにJava1.5の文法はサポートしていませんが、おそらく、Java6で実行した場合、アプリケーションのパフォーマンスを改善してくれるでしょう。</p>
<p>以前のナンバリングシステムでは、Processing 1.0 はrevision 0162に対応します。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【速報】Processing 1.0 リリース</title>
		<link>http://processing.jp/2008/11/25/processing-one-point-zero-released/</link>
		<comments>http://processing.jp/2008/11/25/processing-one-point-zero-released/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 10:46:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nabetanne</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://processing.jp/?p=164</guid>
		<description><![CDATA[2001年の最初のリリースから約7年。
アルファ版、ベータ版を経て、Processingがついに1.0の正式リリースを迎えました。
1.0のリリースにあたっての大きな変更点については以下を参照ください。

Language (API) \ Processing 1.0

今後、本サイトでも変更点の邦訳などを提供したいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2001年の最初のリリースから約7年。<br />
アルファ版、ベータ版を経て、Processingがついに1.0の正式リリースを迎えました。</p>
<p>1.0のリリースにあたっての大きな変更点については以下を参照ください。</p>
<ul>
<li><a href="http://processing.org/reference/changes.html">Language (API) \ Processing 1.0</a></li>
</ul>
<p>今後、本サイトでも変更点の邦訳などを提供したいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Arduino 日本語リファレンス + Arduino 入門記事公開</title>
		<link>http://processing.jp/2008/11/25/japanese-version-of-arduino-reference/</link>
		<comments>http://processing.jp/2008/11/25/japanese-version-of-arduino-reference/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 10:40:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nabetanne</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[Make: Japanの執筆者のひとりで、メディア技術者の船田戦闘機さんが Arduino のリファレンスを日本語に翻訳したものを公開しました。

Arduino Reference ja v0.1
船田戦闘機日誌 at nnar » Arduino日本語リファレンス

現時点では、まだ若干の不具合の存在が指摘されていますが、Arduino 言語のリファレンスのほか、ライブラリのリファレンスも付属しており、注意を払えば十分な使用に耐えられると思われます。
また、時を同じくしてMake日本語版 Vol.4に掲載された『初めてのArduino』という記事がオンラインで公開されました。

Make日本語版 Vol.04記事「初めてのArduino」PDF公開

筆者は、Gainer 開発者で、IAMAS 准教授の小林茂さん。この記事では Arduino で LED を点灯させるところからスタートし、最終的には無印良品のアロマウォーマーをコントロールするまでを、必要なパーツの紹介も織り交ぜながら、つぶさに解説しています。
これを機会にモニターの前のあなたも Arduino を始めてみてはいかがでしょうか。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Make: Japanの執筆者のひとりで、メディア技術者の船田戦闘機さんが Arduino のリファレンスを日本語に翻訳したものを公開しました。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.musashinodenpa.com/arduino/ref/">Arduino Reference ja v0.1</a></li>
<li><a href="http://www.nnar.org/archives/690">船田戦闘機日誌 at nnar » Arduino日本語リファレンス</a></li>
</ul>
<p>現時点では、まだ若干の不具合の存在が指摘されていますが、Arduino 言語のリファレンスのほか、ライブラリのリファレンスも付属しており、注意を払えば十分な使用に耐えられると思われます。</p>
<p>また、時を同じくしてMake日本語版 Vol.4に掲載された『初めてのArduino』という記事がオンラインで公開されました。</p>
<ul>
<li><a href="http://jp.makezine.com/blog/2008/11/make_lrn_arduino.html">Make日本語版 Vol.04記事「初めてのArduino」PDF公開</a></li>
</ul>
<p>筆者は、Gainer 開発者で、IAMAS 准教授の小林茂さん。この記事では Arduino で LED を点灯させるところからスタートし、最終的には無印良品の<a href="http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4547315383474">アロマウォーマー</a>をコントロールするまでを、必要なパーツの紹介も織り交ぜながら、つぶさに解説しています。</p>
<p>これを機会にモニターの前のあなたも Arduino を始めてみてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ビジュアライジング・データ」発刊</title>
		<link>http://processing.jp/2008/11/20/book-visualizing-data-japanese/</link>
		<comments>http://processing.jp/2008/11/20/book-visualizing-data-japanese/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 14:07:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Book]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://processing.jp/?p=141</guid>
		<description><![CDATA[オライリージャパンより、情報化可視化の解説書「ビジュアライジング・データ」が出版されます。本書は、Processingの開発者代表者の一人である、ベン・フライ氏による「Visualizing Data」の翻訳書になります。

ベン・フライ氏はMITメディアラボで主に情報可視化関連で研究を行い、Processingによる可視化を行った作品及び研究論文を出しています。本書では氏の博士論文である、Computational Information Designを元に、より分かりやすく、幅広い層に受け入れてもらうように書かれています。一例として、salary vs. performance(5章で解説)、zipcode(6章で解説)
などの可視化の手法が順序立てて説明されています。また、本書の監訳者である増井俊之氏によるActionScriptによるズーミング辞書の可視化事例の解説が日本語版では追加されています。より詳細はオライリージャパンを参考にしてください。




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Ben Fry
オライリージャパン
売り上げランキング: 4219



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オライリージャパンより、情報化可視化の解説書「ビジュアライジング・データ」が出版されます。本書は、Processingの開発者代表者の一人である、<a href="http://benfry.com/">ベン・フライ氏</a>による「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0596514557/processing-jp-22/ref=nosim/">Visualizing Data</a>」の翻訳書になります。</p>
<p style="text-align: center;"><a name="amazletlink"></a></p>
<p>ベン・フライ氏はMITメディアラボで主に情報可視化関連で研究を行い、Processingによる可視化を行った作品及び研究論文を出しています。本書では氏の博士論文である、<a href="http://benfry.com/phd/">Computational Information Design</a>を元に、より分かりやすく、幅広い層に受け入れてもらうように書かれています。一例として、<a href="http://benfry.com/salaryper/">salary vs. performance</a>(5章で解説)、<a href="http://benfry.com/zipdecode/">zipcode</a>(6章で解説)<br />
などの可視化の手法が順序立てて説明されています。また、本書の監訳者である増井俊之氏による<a href="http://pitecan.com/ASPitecan/">ActionScriptによるズーミング辞書</a>の可視化事例の解説が日本語版では追加されています。より詳細は<a href="http://www.oreilly.co.jp/books/9784873113784/">オライリージャパン</a>を参考にしてください。</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a name="amazletlink"></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a name="amazletlink"></a></p>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a title="ビジュアライジング・データ ―Processingによる情報視覚化手法" href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4873113784/processing-jp-22/ref=nosim/" target="_blank">amazlet</a> at 08.11.20</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">Ben Fry<br />
オライリージャパン<br />
売り上げランキング: 4219</div>
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a name="amazletlink"></a></div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://processing.jp/2008/11/20/book-visualizing-data-japanese/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「Making Things Talk」発売</title>
		<link>http://processing.jp/2008/11/16/making-things-talk/</link>
		<comments>http://processing.jp/2008/11/16/making-things-talk/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 00:11:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nabetanne</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Book]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://processing.jp/?p=128</guid>
		<description><![CDATA[オライリージャパンより、トム・アイゴ氏の著書「Making Things Talk—Arduinoで作る「会話」するモノたち」が出版されました。

ニューヨーク大学インタラクティブテレコミュニケーションプログラム(ITP)で教鞭を取り、また、フィジカルコンピューティングのための簡便な開発環境／ハードウェア「Arduino」の開発メンバーのひとりでもある著者によって執筆された本書では、つぶさなフィジカルコンピューティングの解説を行いながら、実践的かつ豊富な実例を紹介する内容となっています。
なお、本書は昨年アメリカにて出版された同名の書籍の日本語翻訳版となっており、日本語への翻訳にあたっては、IAMAS准教授で、フィジカルコンピューティングのための簡便なハードウェア「Gainer」の開発者である小林茂氏が翻訳の監修を行っています。
出版を記念して、11月22日(土)には大阪府大阪市にてレクチャー、およびトークイベントが開催されるので、ご興味のある方はぜひご参加ください。



Making Things Talk -Arduinoで作る「会話」するモノたち
posted with amazlet at 08.11.17

Tom Igoe
オライリージャパン
売り上げランキング: 3843
Amazon.co.jp で詳細を見る


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オライリージャパンより、<a href="http://www.tigoe.net/">トム・アイゴ</a>氏の著書「Making Things Talk—Arduinoで作る「会話」するモノたち」が出版されました。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873113849/processing-jp-22/ref=nosim/"><img class="alignnone" title="Making Things Talk" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51IcHzNFKBL._SL500_AA240_.jpg" alt="" width="240" height="240" /></a></p>
<p><a href="http://itp.nyu.edu">ニューヨーク大学インタラクティブテレコミュニケーションプログラム</a>(ITP)で教鞭を取り、また、フィジカルコンピューティングのための簡便な開発環境／ハードウェア「<a href="http://www.arduino.cc/">Arduino</a>」の開発メンバーのひとりでもある著者によって執筆された本書では、つぶさなフィジカルコンピューティングの解説を行いながら、実践的かつ豊富な実例を紹介する内容となっています。</p>
<p>なお、本書は昨年アメリカにて出版された同名の書籍の日本語翻訳版となっており、日本語への翻訳にあたっては、IAMAS准教授で、フィジカルコンピューティングのための簡便なハードウェア「<a href="http://www.gainer.cc">Gainer</a>」の開発者である小林茂氏が翻訳の監修を行っています。</p>
<p>出版を記念して、11月22日(土)には大阪府大阪市にて<a href="http://jp.makezine.com/blog/2008/11/make_at_osaka.html">レクチャー、およびトークイベント</a>が開催されるので、ご興味のある方はぜひご参加ください。</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873113849/processing-jp-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51i8Q20O9IL._SL160_.jpg" alt="Making Things Talk -Arduinoで作る「会話」するモノたち" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873113849/processing-jp-22/ref=nosim/" target="_blank">Making Things Talk -Arduinoで作る「会話」するモノたち</a></p>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a title="Making Things Talk -Arduinoで作る「会話」するモノたち" href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4873113849/processing-jp-22/ref=nosim/" target="_blank">amazlet</a> at 08.11.17</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">Tom Igoe<br />
オライリージャパン<br />
売り上げランキング: 3843</div>
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873113849/processing-jp-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>山口情報芸術センターにて「minimum interface」展がスタート</title>
		<link>http://processing.jp/2008/11/16/minimum-interface-at-ycam/</link>
		<comments>http://processing.jp/2008/11/16/minimum-interface-at-ycam/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 11:26:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nabetanne</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[山口県山口市の文化施設・山口情報芸術センター（YCAM）において、展覧会「minimun interface」が行われています。
展覧会では、アーティストのための比較的リッチな開発環境openFrameworksの開発者、ザッカリー・リーバーマン + セオドア・ワトソンによる作品《Card play》や、ビョークのライブで話題を集めた電子楽器《reacTable》などを実際に体験することができます。
会期中はギャラリーツアーのほか、ワークショップも開講されているので、そちらも合わせてのご参加をおすすめします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>山口県山口市の文化施設・<a href="http://ycam.jp/">山口情報芸術センター</a>（YCAM）において、展覧会「<a href="http://minimum.ycam.jp/">minimun interface</a>」が行われています。</p>
<p>展覧会では、アーティストのための比較的リッチな開発環境<a href="http://www.openframeworks.cc/">openFrameworks</a>の開発者、<a href="http://thesystemis.com/">ザッカリー・リーバーマン</a> + <a href="http://muonics.net/">セオドア・ワトソン</a>による作品《<a href="http://minimum.ycam.jp/works/cardplay/index.html">Card play</a>》や、ビョークのライブで話題を集めた電子楽器《<a href="http://minimum.ycam.jp/works/reactable/">reacTable</a>》などを実際に体験することができます。</p>
<p>会期中はギャラリーツアーのほか、ワークショップも開講されているので、そちらも合わせてのご参加をおすすめします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>G.R.L. Tokyoがスタート</title>
		<link>http://processing.jp/2008/11/16/grl-tokyo-had-launched/</link>
		<comments>http://processing.jp/2008/11/16/grl-tokyo-had-launched/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 11:09:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nabetanne</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[ニューヨークを拠点に「都市をハックする」活動を行うアーティスト集団であり、また、グラフィティ・ライターの活動を支援するツールをオープンソースで提供する団体でもある、「Graffiti Research Lab（G.R.L.）」の東京版、「G.R.L. Tokyo」のウェブサイトが始動しました。
現時点ではまだ今後の活動のビジョンなどは示されていませんが、本家G.R.L.の活動の紹介はもちろん、日本の都市空間への独自のアプローチの展開も予想されます。
本家G.R.L.のメンバーが開始した「F.A.T.（Free Art &#38; Technology）」の同じく東京版「東京 F.A.T.」とあわせて今後も要注目のアクティビティです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ニューヨークを拠点に「都市をハックする」活動を行うアーティスト集団であり、また、グラフィティ・ライターの活動を支援するツールをオープンソースで提供する団体でもある、「<a title="Graffiti Research Lab" href="http://graffitiresearchlab.com/">Graffiti Research Lab（G.R.L.）</a>」の東京版、「<a title="G.R.L. Tokyo" href="http://graffitiresearchlab.jp">G.R.L. Tokyo</a>」のウェブサイトが始動しました。</p>
<p>現時点ではまだ今後の活動のビジョンなどは示されていませんが、本家G.R.L.の活動の紹介はもちろん、日本の都市空間への独自のアプローチの展開も予想されます。</p>
<p>本家G.R.L.のメンバーが開始した「<a title="F.A.T." href="http://fffff.at/">F.A.T.（Free Art &amp; Technology）</a>」の同じく東京版「<a title="東京 F.A.T." href="http://tokyo.fffff.at/">東京 F.A.T.</a>」とあわせて今後も要注目のアクティビティです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【速報】Processing Rev 151 BETAリリース</title>
		<link>http://processing.jp/2008/10/18/processing-beta-151-released/</link>
		<comments>http://processing.jp/2008/10/18/processing-beta-151-released/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Oct 2008 15:24:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[10月17日にProcessing Rev 151 BETAがリリースされました。また、その数日前の10月15日にProcessing Rev 150, 149がリリースされました。Processing.orgよりダウンロードが可能です。変更点に関してはrevisions.txtの翻訳ができ次第、こちらに掲載します。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>10月17日にProcessing Rev 151 BETAがリリースされました。また、その数日前の10月15日にProcessing Rev 150, 149がリリースされました。<a href="http://processing.org/download/index.html">Processing.orgよりダウンロード</a>が可能です。変更点に関しては<a title="revisions.txt" href="http://processing.org/download/revisions.txt">revisions.txt</a>の翻訳ができ次第、こちらに掲載します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://processing.jp/2008/10/18/processing-beta-151-released/feed/</wfw:commentRss>
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